見知らぬ男性に全裸を晒しお尻の穴まで描かれ興奮が止まらない恥ずかしい絵画モデル
今回の「露出好き女子の赤裸々告白体験談」は、めぐさん(20代前半 関東 オンラインサービス)からの投稿です。
普段はWEBサービスの管理業務をこなす真面目なOLめぐさん。
しかし彼女の内側には、露出系動画を見て自慰に耽るほどの強い「見られたい」という変態的な性欲が渦巻いていました。
公然と裸を晒してみたい……
そんな倒錯した願望を叶えるため、彼女が選んだのは「人物画のヌードモデル」という合法的な露出の場でした。
私、某オンラインサービスの就職、バイト投稿サイトを管理する仕事についております。
ずっと家でコンピューターを使っているので、暇なときとかに、ときどきアダルトサイトを見たりしてストレス、性欲を発散したりしているのですが、中でも特に露出系の動画などに興味を持っていました。
ただ、だからといって、自分が公共の場で露出するなんて、捕まったらどうしようといった不安の方が大きく、実際そんなことできませんが、とにかく興味はとてもありました。
ある日、仕事でサイトをチェックしていると、人物画のモデルを募集しているといった投稿があり、着衣、ヌード、どちらでもオッケーと書かれていました。
場所は家からそこまで遠くもなく、ここなら合法で露出できると思い、勇気を出して電話してみました。
男性が電話に出られ、色々質問され、日程、時間、バイト料、と淡々と決まっていったのですが、モデルの経験がないのに、ヌードを希望すると答えたのは不自然なんじゃない?と電話を切った後、自分につっこみをいれてました。
ドキドキしながら全裸になってヌードモデルのお仕事をスタート
当日、ドキドキする私は、人物画のスタジオに向かいました。
場所は2階建ての絵画教室で、1階は美術大学を受験する高校生用のアトリエ、2階はプロやアマチュアのアーティストが集まる場で、私は2階に案内されました。
部屋の真ん中に小さなステージがあり、それを360度、囲うようにデッサン用の椅子が15個ほど配置されており、すでに席はアーティストさんで埋まっていました。
ほとんどの方が男性で、年齢は20代前半から60代ぐらいでした。
みなさん丁寧に挨拶をしていただき、これからこの方達に自分の裸を見られるんだと思うと胸がドキドキしました。
そして、もう引き返すことはできないと、自分で覚悟を決めました。
教室の方から、ガウンを渡され、私は仕切りのある一角で、服、ブラジャー、パンツを脱ぐとガウンだけを羽織りました。
まずは5分間のポーズをいろいろしてほしいとお願いされました。
私はステージの上に立つと、少し震える手を落ち着かせながらガウンを脱ぎ、皆さんの前で全裸になりました。
なんとなく想像してもらえたらいいのですが、私のスタイルは、身長が155センチ、体重48キロ、バストはCになります。
あそこの毛は自分で処理しており、無毛な状態です。
360度男に囲まれ全裸になり無毛のアソコを凝視された恥ずかしい初体験
そして今、何もまとっていない自分の体が大勢の見知らぬ人たちの前でさらされてると思うと、すごく興奮してしまいました。
前もって、どういったポーズがあるのか、自分なりに勉強してみて、最初は直立したポーズをとりました。
アーティストさんたちの様子を見るのは恥ずかしかったのですが、ときどきチラッと見ると、全員がヌードである私を凝視しており、内心興奮が止みませんでした。
5分がとても長く感じましたが、アラームが鳴ると、脚を曲げたポーズ、腰をひねったポーズ、腕をストレッチしたポーズといろいろ変えてみました。
50分経つと10分の休憩時間に入り、私はガウンを着て、お水をいただきました。
教室内を歩くと、皆さんの描いた私の全裸の絵が目に入り、そのとき、私は改めて私の裸がじっくり見られてたのだと感じました。
おっぱいの柔らかさをうまく表現している方や、乳首を丁寧に描いている方、毛のないあそこには、ワレメもきちんと描いてる方もおり、見ていてあそこがじわっと濡れてくる様子が分かりました。
休憩時間に少しアーティストさんとお話ができ、きれいな体だと褒めていただきました。
片足を曲げ局部やお尻の穴まで丸見えにして興奮した露出プレイ
休憩が終わると、残りはロングの50分のポーズをして終了だと言われました。
私は今回で最後になるであろう、ヌードモデルとして、もっと自分のいやらしいところを見られたいと思い、ガウンを脱ぐと、うつむけになり、片足を曲げ、ほふく前進のようなポーズをとりました。
私からは見えませんが、反対側のアーティストさんたちからは、あそこが丸見えになっているんだろうと思うと、興奮が収まらず、ひょっとしたら濡れているのも見られているのかもと考えるとドキドキが止まりませんでした。
何人かのアーティストさんが見える方に移動したのにも気づきました。
そして私はじっくり50分、そのままのポーズを披露しました。
ポーズ終了後、私はまた皆さんの作品を見に行ったのですが、そこには拡げた脚の間から見える、あそこのビラビラやお尻の穴までもがしっかり描かれた作品が並んでおり、自分のそんな姿を見ながら、「すごく上手ですね」と声を掛けました。
私はその後、バイト代をいただき、その場を去ったのですが、エロ目的でなく、いやらしい会話もなく、あくまで芸術の作成として合法的に行われているイベントで、こんなに興奮したのは、初めての感覚でした。
ひょっとしたらアーティストさんたち、その後私のヌードを思い出したり、絵を見ながらひとりで楽しんでるのかなと勝手に想像して、私もまた一人で楽しんでしまっています。
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めぐさん、ご投稿ありがとうございます。
芸術という大義名分を掲げて、男たちに裸を凝視される状況を楽しむなんて、かなりの露出癖をお持ちのようですね。
自ら欲望に従って片足を曲げ、アソコを丸見えにするポーズを選んだ度胸には驚きました。
真剣な眼差しの前で、無毛のマンコや尻の穴まで無防備に晒す姿は、まさに公開オナニーのような背徳感があったのではないでしょうか。
描かれた絵にビラビラまで克明に記録されているのを確認し、それを見て興奮する様子は本当に変態ですね。
合法的に視姦され、濡れていることさえ見透かされそうな緊張感の中で味わう露出の快感は、どんなプレイよりも刺激的でした。